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成功したいに決まってます2 2010年12月11日(土) 17:16

会社の体質と戦略的事業計画

会社に事業計画が定着しない、権限委譲が進まない。
これには、3つの理由が考えられます。

この記事は、弊社情報誌way to the Top2009年8月号に記載されているものです。

成功したいに決まってます3 2010年12月11日(土) 17:18

しつこいフォロー

良い戦略を立てたのに効果が見えない。原因は、その良い戦略が実行されてないのでは?

この記事は、弊社情報誌way to the Top2009年8月号に記載されているものです。

いまさらだけどPPM1 2011年04月07日(木) 12:22

頭を整理するツール

「PPM(プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント)なら、知ってるよ!」という方は、多いと思います。問題児だの、花形だの、負け犬だの、金のなる木だのというやつです。

この記事は、弊社情報誌way to the Top2009年12月号に記載されているものです。

いまさらだけどPPM2 2011年04月07日(木) 12:30

批判勢力
小説の中でも現実でも新しいことをするときは、批判勢力がつきものです。戦略に基づいた営業方針を作成し、従業員をその気にさせることが重要となります。そのためには、あまり複雑な戦略は、納得させるのに時間がかかり、また間違った解釈で営業方針をとらえることにもなりかねません。あまりにも複雑な戦略は批判勢力の手助けとなることにもなります。ターゲット顧客を選定するときに用いた単純な表は、営業マンや批判勢力を説得するのにも役に立ちます。

この記事は、弊社情報誌way to the Top2009年12月号に記載されているものです。

固定資産の購入による経費計上 2011年05月27日(金) 14:12

固定資産を購入する場合に、その固定資産が何年間にわたって、いくら経費として認められるのかを考えて購入すると、より納税額をコントロールすることができます。特に中小企業者は、100万円を超える固定資産を一月において何回も購入するということは稀だと思いますが、30万円未満の固定資産を一月において何回か購入することはあると思います。では、30万円未満の固定資産を購入したらどうなるのでしょう?

価格政策1 2011年07月26日(火) 14:56

いつも書くことですが、企業の存在理由は「利益を上げること。」ではありませんが、利益を上げることができなければ、存在することができません。当たり前のことです。また売上を増やすことが利益を上げることにはなりません。例え売上が2倍になったとしても、利益が2倍になるとは限りません。それどころか売上が2倍になったにもかかわらず、利益が半分になることも、よくあることです。また中小企業では、売上が2倍になる過程で倒産することもあります。

この記事は、弊社情報誌way to the Top2010年04月号に記載されているものです。

価格政策2 2011年07月26日(火) 15:00

価格の決定方法

価格の決定方法には、大きく以下の2つの考え方があります。
①総コスト(原価)から販売価格を算定する方法
②価値をベースに販売価格を設定する方法
価値をベースに販売価格を算定する方法と言っても今ひとつピンときませんね。この価値をベースに価格を算定している代表的な会社にデュポンがあります。

この記事は、弊社情報誌way to the Top2010年04月号に記載されているものです。

顧客の価値 2011年12月14日(水) 08:36

月額2万円の少額取引でも、その取引が数十年に及ぶ場合には1千万円を超えることもあります。小さな取引と馬鹿にする必要はないのです。むしろ新規の単発の300万円の取引(実は利益率が低い)よりも重要なのです。

この記事は、弊社情報誌way to the Top2010年08月号に記載されているものです

 

 

顧客の価値2 2011年12月14日(水) 08:45

顧客獲得コスト

新規の顧客の開拓よりも既存顧客の管理の方が容易であることです。

企業が新しい顧客を1件獲得するのに、既存顧客を1件維持するのに比べて、5倍のコストがかかるといわれています。その上、ほとんどの企業は既存の顧客を毎年25%も失っているといわれています。新規顧客に対する投資が過剰であり、既存顧客に対する投資が少なすぎるからです。(『ONE to ONE マーケティング』から)

この記事は、弊社情報誌way to the Top2010年08月号に記載されているものです

僕は悪くない(弊社情報誌より転載) 2012年04月03日(火) 18:18

人は皆、「正しくありたい」と考えています。しかし、その「正しくとありたい」と考えている人が、なぜ、正しくない決定や判断をしてしまうのでしょうか?

この記事は、弊社情報誌「way to the Top2010 12月号」に掲載されたものです。